T.Iさん

相続税対策

ご契約者様の声「T.Iさん」大切な資産を守るためには、マンション経営が最適だと考えました。
T.Iさん
■住所:東京都世田谷区  ■職業:商社  ■年齢:48歳
■年収:1500万 ■家族構成:妻・子1人 ■自宅:自己所有(相続)

物件購入前の心境
  • セールスマンに良いイメージがなかったので、会うことに抵抗があった。
  • 不動産投資というとバブル期のイメージしかなく、今の時代には適していないと思った。
  • 不動産は高額な商品なので自分が購入し、オーナーになるなんて考えられなかった。

ご契約者様の声

不動産投資を知ってからの心境
  • 今までは利益を出すことしかメリットがないと思っていたが、相続税対策として大事な資産を守ることにも有効的だと思った。
  • 無理なく返済できる不動産投資に他の投資と比べアドバンテージを感じた。
  • 退職までの期間を考えるとローリスクロングリターンの不動産投資が最適だと思った。

投資なんてしなくても、今の生活には不満はありませんでした

マンション経営だけでなく、電話によるセールスは多く頂いておりました。仕事中に迷惑だと思いつつも、時間のあるときに数回お話は聞いたことがありました。実際に会うことには抵抗があり、最終的にはいつも断っていました。
会ったらその場で売りつけられるのではないか、断っても強引に押し切られてしまうのではないかというイメージが強かったんです。
何よりその時は投資なんて自分には必要ないという考えが強かったですね。

どこにきっかけがあるか分からない

親からの相続を経験し苦労した為、この苦労が子供にも!?と考えた時に営業マンから電話があり、相続税対策という言葉を耳にし、会って聞くぐらいならと軽い気持ちで約束を取りましたが、冷静に振り返ると、会うことに対し不安になってきてしまいました。
不安で仕方ないので、どんな会社なんだろう?と思いお電話を頂いたエスティアさんのホームページを見てみました。
見てみるとマンション経営というものが、自分が考えていたものと少し違うと感じました。
私自身、不動産投資というとバブル景気のころのイメージがとても強く、購入後値上がりした物件を投機するというイメージしかありませんでしたが、それは過去の話で今の不動産投資のスタイルには少しだけですが好感がもて、営業マンと会うことに対し少しだけ不安が解消されました。

実際にあってみるとイメージは違いました、何よりも営業マンでなく私自身が

営業マンは一通り不動産投資の説明や、私に対するヒアリングを行いました。私が抱いていた強引なイメージは無かったですね。30分くらいが過ぎたところで、営業マンが話をするのを遮って、私自身がたくさん質問をしてしまったほどです。相続税対策とはいっても私は「空室が出たら…」「災害が起こったら…」「古くなったら家賃が下がるのでは・・・」とリスクばかりを質問をしてしまい、営業マンの方も困ったのではないかと思います。
しかし2000万円を越える商品を、買うか買わないかなんて、この時点ではまだ全く考えられませんでしたね。自分がマンションのオーナーなんて無理、柄じゃないと前向きには考えられませんでした。

資産を守るということに対して

最初は軽い気持ちでしたが、増税時代に突入し思った以上に家族に対して相続税の負担がかかることを実感しました。
今のうちから準備をしていかなければならないと本気で考えましたね。
電話によるセールスには悪いイメージを持っていたので、こんな相談をするのは自分をさらけ出すようで気が引けていたのですが、担当頂いた営業マンがまるで自分の事の様に親身になって色々とアドバイスをくれたので、信用してもいいのかな・・・という気持ちになっていきました。
相続税対策として先祖代々の資産を守るということと、相続税の負担の少ない資産を増やすことが重要だと感じ、それによってマンション経営が最適であるという結論に至りました。

オーナーになって

自分のマンション専用の家賃口座に少しづつお金が貯まっていくのが楽しみですね。最近は相続税以外にも目を配り、不動産市況や投資、経済の動きに着目しています。今、私はインフレによる今後の不動産の値上がりに目をつけ、あと数件購入しようか検討しているほどです。
自分たちの将来を楽しく過ごすための収入源としてだけではなく、自分が残せる資産を有形資産として家族につなげていける喜びを感じています。