資産運用パートナー

経済的・精神的な満足度を追求するプロの仕事に邁進。

資産運用パートナー

氏名 S・N
部署 営業部
役職 専務取締役

日本の経済動向とエスティアの使命

現在の日本の経済状況はまさに「スタグフレーション」(経済活動が停滞しているにもかかわらず、インフレが進む現象)の閉塞感の中にあるといえます。
更に近年の原油高は、この不動産業界においても資材の値段を高騰させ物件開発にも大きく影響を及ぼしています。その中でエスティアの開発する不動産の特異性をどう他の商品と差別化していくのかが課題だと感じています。
他の投資商品はどこまでいってもキャピタルゲイン(安く買って高く売る)の追求です。しかし不動産投資は賃貸業とも言い換えられるように、安定性の高い継続的なインカムゲイン(ロングリターンの安定性)の商品であることが、今後もこの商品の可能性を期待させる大きな部分であると思います。
私たちはお客様に対する経済的な面だけでなく、こころの安定という精神的な面に対しても満足し続けて頂くことに妥協しません。私たちは知識を身に付け、それを知恵に変え、実生活に役立てます。実践なくしてプロとは言えません。この知識や知恵を活用することにより、お客様を幸せにし続けられていなければ、プロの仕事ができているといえないと考えています。

投資用不動産が生む可能性

私たちの勧める不動産投資は特定の人だけではなく、あらゆる人に貢献できるものであると自信を持っています。オーナー様が購入し、その物件に住む入居者がいる…不動産を動かすことで税制面に貢献ができ、運用のお手伝いをさせて頂いた社員の自信や人間力の向上にもつながる、というように全ては循環していると思います。幅広く世の中に貢献ができ、全ての人にとってwin-winの関係であることが重要なのだと考えます。私たちはオーナー様の喜びと自分達の喜びが、いつか輪になって結ばれるイメージを持っています。
投資は儲かりさえすればよい(量)、のようなものではなく、そのお金をどう活かすのか(質)が重要なのです。
私たちの仕事では、人との出会いによってチャンスが生まれ、そのチャンスをどう広げていくかを追求しています。日々の新しい出会いの中で、アイデア・可能性・希望を育み、お客様と不動産を通じての使命や価値観を共有し、その一体感を感じています。
これから是非私たちに対して期待して欲しいことは、地球規模の自然環境破壊に対して向き合う企業としての姿勢です。今の時点ではもう地球に対して大きな借金があり、赤字の状態です。もとのきれいな地球に戻すことを物件開発というものづくりを行う自分たちの使命として担っていくのだと感じています。

「お客様の目指すもの」それこそが私の目指すものです。

資産運用パートナー

氏名 R・K
部署 営業部
役職 部長

資産運用パートナーとは、貴方にとってなんでしょうか?

不動産の資産運用を通して、お客様と一緒に「夢と期待」を膨らませる事がやりがいです。そのためには建設的な人間関係を構築することが不可欠だと考えています。ともすれば不動産営業は物件を販売すればそれでよしという風潮やイメージが少なからずありますが、資産運用パートナーには、お客様に商品を買って頂くだけでなく、そこをスタートに今後末永くお付き合いできるという喜びがあります。もちろんお客様のライフプランを預かる責任の重さを強く感じます。しかし、個々のお客様のケースに応じて精一杯仕事をさせて頂き「あなたを信頼して全部お任せします」という言葉を聞く時は、私はもちろん、共に働く部下たちも心の底からうれしさを感じます。お客様の欲しいもの・目指すものを実現することで、担当させて頂いた自分自身も満足感を得られる仕事だと考えます。

資産運用パートナーになって

インターネット、TV、新聞、雑誌など情報があふれる中で、お客様は“何を基準にして商品を選んだらいいのか?”と常に模索しています。私は本当にいい商品を見つけるには、“人と人とが対面する中で建設的に話し合うこと”こそベストであると考えます。確かに不動産投資は知識の少ない方にとっては不安もあるでしょう。しかしこれだけ街の中にマンションがあっても、そのオーナーさん全てがお金持ちや社長さんだけではないのです。一般企業にお勤めのサラリーマンの方が、マンションのオーナーになる事は、決して難しいことではない時代なのです。私は“不動産”や“投資”に対するイメージと現実とのギャップを埋めたいと思っています。夢と期待は人間に生きるパワーを与えます。お客様一人一人とコミュニケーションを深める事でそうしたパワーを持って頂く事が、私たちにとって何よりの喜びです。